2月9日に訪日中のウイグル民族指導者ラビヤ・カディール女史を招いて、日本ウイグル連盟と呉竹会アジアフォーラムは共同で講演会を開きました。
ウイグルの厳しい現状についてラビヤ女史より説明して頂き、高須克弥院長、吉田康一郎元都議、頭山興助呉竹会会長、藤井厳喜呉竹会代表幹事からお話を頂きました。ご登壇頂きました皆様ありがとうございました。
また、平日の夜でしたが、大勢の方にご参加頂きました。ありがとうございました。