中華人民共和国が国慶節としている10月1日、しんじゅく多文化共生プラザにて、日本ウイグル連盟主催の講演会を行いました。
中国共産党の民族政策が、国共内戦の最中、ほぼ政権を掌握する時代、そして中華人民共和国が建国されてから今日まで、その時時の情勢によって変化してきたことを、当連盟会長のトゥールムハメットより説明しました。
中国の民主活動家の相林氏からは、中国人の立場から中国の民族問題についてお話いただきました。

詳しい講演の内容は以下の動画をご覧ください。